
スノーストッパールーフ / 雪止め一体化構造
●スノーストッパールーフは、長尺の成型板を使用し、高さ約5cmの雪止め部分を30cm間隔で横に走らせる(横茸方式)により、屋根に積もった雪を分散し風で飛ばします。 ●雪解け水は、この成型板を微妙に傾ける事により、左右どちらにでも流すことができます。
スノーストッパールーフJr
●従来のスノーストッパールーフよりも働き巾が広いので経済的です。 ●従来のスノーストッパールーフよりも雪解け部分を低くする事により、強度を増し多雪地帯でも安心。

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